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AR15レシーバー

2008/01/15

今日は今回作成するレシーバー部分(昨日アップした画像のもの)の元となるAR15のレシーバーについてアップします。
昨日記述したとおり、元となるレシーバーのデータをまずは入手するところから…
Turbo Squid
海外のサイトで、3Dデータを配布しているサイトです。
銃専門のサイトではありませんが、膨大なデータを配布(データ有償配布ですが、一部無償のものがあります)しており、ブラウズしているだけでも面白いサイトです。
このサイト中で無償配布しているデータを入手します。(データは無償ですが、簡単な登録が必要です)

使用データへのリンク

データはM4のものですが、ディテールがしっかりしているのでこのデータをダウンロードしました。
そして、ダウンロードしたデータを昨日お話したSketchupで開き、必要部分のみ残し画像として書き出したものが下記のものです。

本来は銃全体のデータを使って作成していったほうが完成イメージがつかみやすいとは思うのですが、自宅のPC環境で作成していくにはデータのサイズが重くなりすぎて勝手が悪いのでレシーバーのみとしています。
このデータを元に今回作成するレシーバーを設計していきます。(設計というとなんだかかっこいいですね)
今日はこの辺にしときます。
ミリタリーブログのネタとしては、ちょっと退屈かもしれませんね。すみません。
オッサンの日記ということでご容赦を…
ではでは

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